2015年11月1日日曜日

(投稿)自ら墓穴をほる人々・・・種村氏への幸福の科学の通知が教えること


(読者からの投稿)

1.種村氏のブログの影響を恐れている「巨大(?)宗教団体」

今回の幸福の科学側からの種村氏への通知を知って、笑ってしまいました。

それは公称1400万人の信者がいるとしている巨大宗教団体にしては、その行いが小さいなあということです。

それは、種村氏のブログの影響を恐れていることに他ならないのでしょう。

東京都全人口と同じような信者いる団体なら、退会する信者がいても不思議ではないですね。
しかし、本当は、そんなに信者がいないから、焦っているのでしょうね。退会者が増えているから種村氏のブログに対して警戒しているし、怯えているのでしょう。

幸福の科学に対して好意を持っていないと分かるブログは沢山ありますが、このような形で動いてきたのはやや日刊カルト新聞と種村氏のブログだけでしょうね。


2.大川の致命的な欠陥

そして、おそらくは大川隆法も種村氏を恐れているのでしょう。

大川がいくらイタコ芸をやっても、それで感動する信者の質は相当に低いでしょうから、今後も彼らから信じてもらえると思いますが、真理を探究したいと真に願っている人たちには、あんなイタコ芸を見聞きしても東スポを見ているような感じであると思います。

心が豊かになり、成長になるような話は、ここのところ聞いたことがありません。

さらに教祖の行いが信者でないものから見えれば実にいかがわしいことばかりです。

教祖の心境がその行いに出ていますから、これではレベルの高い心を持った人々が受け入れるわけがありません。

そんなことが分からないのですから相当に幼稚になっているということが分かります。
著名人の名前を勝手に使ってイタコ芸をして人々が尊崇すると思っていることの幼稚さには呆れるばかりです。

「自分の考えを自分の名前で語ることが出来ない」この致命的な欠陥が大川にはあります。

イエスや釈尊が他人の名前を使って教えを説き続けたでしょうか?

そんなことは無かったと思います。ですから大宇宙の根本神と自称してカモフラージュをしておかないと、彼の行うイタコ芸が皮相浅薄なものであるかが簡単に理解されてしまうことになるでしょうね。

あのイタコ芸の内容を使って伝道しろとか言っているとしたら、それは自殺行為に等しいでしょう。さらに危機感をあおって信者を動かそうとする手法もワンパターンですね。教祖である大川が完成された存在としたら、こんなことしか出来ない完成度を持っているということになります。

彼が自らの活動の質の低さに全く気が付いていないところが哀れであると思います。
その結果として、信者が退会し、納骨壇も解約したいという心境になるのです。

結局は自ら招いたことであるということです

いくら種村氏が吠えたとしても、教祖である大川が真に立派な存在であれば、退会者は生まれず、むしろ信者が増えることになるでしょう。

でも今回の幸福の科学側からの通知があった事実から考えるに、種村氏の咆哮が、教祖である大川を遥かに上まわっているということなのでしょう。

また、こんなことに手を貸している弁護士がいると思いますが、何の因果かは知りませんが気の毒なものですね。

生活を維持するために、こんなイタコ芸団体の弁護士をするなんて、全転生の中で最大-最高-最強-最悪の汚点でしょう。

現在も仕事をしていても良心が痛んでいることでしょうし、それすら感じられない心境になっておられることでしょうね。

心からお悔やみ申し上げる次第です。


3.納骨壇のお金の返還希望者は確実に増えている

今回の幸福の科学側の言い分をみて、さらに可笑しいのは納骨壇のお金の返還希望者が前回より確実に増えているということです。

前回は確か4人だったと思いますが、今回の返還請求者を含めると合計で20名ぐらいになるのでしょう。そして、それらの方には知り合いがいる筈ですから、その方たちが知人である信者に声をかければ40人、80人、160人、320人と次第に増えて行くはずです。それを恐れているのでしょうね。

でも可笑しいですよ。教祖がまともであれば、そんなこと気にしなく良いのですから。

これだけ気にしているということは、幸福の科学側も教祖である大川がおかしいと認識しているということになるのではと、容易に推察することが出来ますから。

だから可笑しいのです。ですから笑えてしまうのです。

今回、種村氏が幸福の科学側からの通知に紳士的に対応されている姿を拝見すると大川との違いが、この行いにおいても明らかになりました。

墓穴を掘ってしまう体質が大川を含め、その影響を受けた教団関係者及びその弁護士に体質が感染していることも分かってしまいました。


大川とその一味が今後もどんどん墓穴を掘って自らを埋葬されますよう心から祈っております。

0 件のコメント:

コメントを投稿