2014年1月29日水曜日

(投稿)裁判官はおバカの集団か?

(名誉棄損訴訟の判決文を読まれた一般人の方から、投稿をいただきました。寸鉄胸を刺す内容です。


種村氏の名誉毀損訴訟の記事をブログで読みました。
裁判官はおバカの集団か?

そもそも名誉毀損で訴えたことの意味がわかっていない。
何故なら、この本を読んだ一般人は内容を信じないとして脚下しているが、内容を信じない一般人はこんな低俗な内容の本をお金を払ってまで買っては読まない。
買って読んだ人は信じるから買って読んだのである。
だから本の購買数の人数分は信じた人がいることになる。
その数が幾らからなら名誉毀損になるのかどうかは私は知らないが

この論理から言うと私が霊言と称して本を書き、裁判官をいかに誹謗中傷しても、裁判官の名前を出したとしても読む人は信じないから名誉毀損にはならないことになる。

何故なら私の本の内容を信じる人がいないから、ということだから。

名誉毀損が成り立たない本であるならば、訴訟が起こされた以上、誰も信じない迷惑本だということを世間に知らしめるべきである。

それをしないでただ信じる人がいないから却下、では片手落ちではないかと私は思う。それでは社会に害をなすものを野放しにするということで裁判の意味はなさないのではあるまいか?



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