2013年6月3日月曜日

(投稿)大川隆法という人④


宇宙天文学的ナルシスト


この男の「自己愛ぶり」は、普通の人の自己愛ぶりとは違い、半端じゃありません。

ちょっと「宇宙天文学的ナルシストぶり」で、あの善川三朗顧問の子供からどうしてこんな不思議な子供が生まれるのかと、少し理解に苦しみます。

 こんな話を、私のメール友達にしましたから、やはり彼も同じようなことを言います。

 
 私にも自己愛はありますが、太川隆法さんほど病的ではないし、もし仮に私に神様の啓示が降りてくるとあったならば、やはり常に自分を振り返らざるを得ないでしょうし、やはり嘘をついてなどいられません。

 大川隆法という男は、真理を知らなくて嘘をつくのではなくて、真理を知っていながら神の名前を語りながら、嘘をつくので、そして反省もしないので、手がつけられません。

そして自分が気に入らないものは、「悪魔視」であります。
 

なぜこういうキャラクターになるのかは、私にはよく理解できないでいるのです。

元々超ナルシストなのではないかと思います。

だから、家が貧乏なことにコンプレックスも感じもすれば、女性にもてないことにコンプレックスを感じたり、優秀な東大生の中でコンプレックスを感じたりするのでしょう。
 
でも、普通は「いつかの時点」で、それを昇華します。

ですが、太川隆法さんはその腹いせか、信者から多額の布施を巻き上げています。

57にもなって、手当り次第秘書に手をつけて、まだやめないようであります。そうしたうわさが絶えません。

 普通は、20代でそれをやり、中年になったら落ち着くものなのです。

この人は中年でそれをやらかしています。


私はこんな人にかかわって、自分の青春を犠牲にしたことを後悔していますし、恨みがましい気持ちがあります。

それが「怒り」の原因だと思っています。

 何度も会員をやめようとして引き留められるのを、振り切ってもっと早くに辞めていれば良かったと思っています。

 私は今、一人ぼっちで誰とも会わず、孤独でありますが、幸福の科学にもう二度と戻りたいとは思いません。やめて良かったと喜んでおります。

今後の人生、幸福の科学には一円たりとも使わない、と、固い決心をしてやめたほどです。
 

ですから、「大川隆法さんが好きな信者」が気色悪く見えてしまうのです。

だから、熱心な信者のことを思い出すと、「おえー」となってしまい、気分悪くなってしまうのだと思います。

 大川隆法さんの性格の気色悪さは、普通の人の性格がいやーねというものとちょっと異質のものであります。

 私の人生で、「こんな気色悪いナルシストで不気味」な人間を知りません。
 
大川きょう子さんのほうが、まだ理解可能です。家事をお手伝いさんまかせにして買い物と読書三昧で遊び暮らした、ぐらいで、太川隆法ほどの気色悪さがないからなのです。 

ということで、いつになったら思い出すたびに、おえーになってしまうのが治るのかなあと思っています。

 私は「脱会者」を思い出しても、おえーにはなりません。

私は四人の脱会者とつきあっておりますが、見解は一緒で、誰も幸福の科学の話をしないからなのです。

 ところが、「信者」を思い出すと、「おえー」になるようです。

「信者の背景に大川隆法さんがいる」と思うからのようです。

ですので、もう今後は信者を思い出したり関わったりしないほうがいいのかなあと思っているのです。

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