2013年1月28日月曜日

投稿・再婚したOR氏の評価

終わったのはOR氏の使命


(紹介)

大川氏の再婚を巡って、読者からの投稿をいただきました。

一切の執着を断った仏陀を自称するものが、秘書の若い女性と離婚後一か月で再婚するということは、さまざまな議論を呼ぶと思います。

一つの意見として、紹介させていただきます。


(投稿)

自分の子供を5人も生んでくれた、25年連れ添った奥さんに罵詈雑言を浴びせたあげく教団を追放し、離婚協議が決着するや否や1ヶ月足らずで、30歳も離れた若い女性秘書と再婚する

ここのどこに愛があるのだ

夫婦とは天上界で約束した魂が結ばれるという
だから少々の困難があっても乗り越えて、添い遂げるのが筋だろう

共に白髪が生えるまでという夫婦愛はどこにいったのだ
あの安倍首相も若いときからモテただろうが、決して美人とはいえない奥さんを大切にしてるでないか(注:投稿者の好みで判断しています。安倍首相の奥様失礼しました)
正月にデレデレの親父とイケイケの新妻との対談のビデオを信者に有料で拝聴させる神経とは?
本をたくさん出版してると言っても、行間がカスカスの深みのない内容だ
だから実生活に何の役にも立たないのだ
初期の頃の霊言集以外は全て駄本だ
ベストセラーを自慢するが、信者が献本用に購入してるだけじゃないか

19
94年の「方便の時代は終わった」で高級霊の霊言を封印したが、終わったのはORの使命だろう

OR
にも稗田阿礼的な役目はあったと思うが、それを仏陀と偽ってはならない

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1 件のコメント:

  1. >本をたくさん出版してると言っても、行間がカスカスの深みのない内容だ
    ここ最近 『太陽に恋して ガイアの霊言』 を立ち読みしました。文字も大きいわ、行間もあるわ、本も薄いわで・・中味がさらにさらに無くなっていました。私の友人の信者さんは宇宙の成り立ちが明らかになるって言いながら興奮してましたけど・・はぁ・・

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