2012年10月15日月曜日

投稿・偽霊言への決別宣言

 「大川隆法氏は種村ブログによって化けの皮が剥がされた」

(解説)

大川隆法氏の降ろす霊言は、何時から偽霊言になったのだろうか。どこまでが本物で、どこからがニセモノなのだろうか。大川隆法氏の霊言集に親しんできた方は、こうした素朴な疑問を抱かれると思います。

その一つの見解を、投稿者Uさんから投稿で頂きました。同様の感覚をもたれる人も多いと思います。自分は違う考えだと言う方もおられると思います。色々なご意見をお持ちの方もいると思いますが、一つの貴重なご意見として紹介させて頂きます。(サブタイトルは投稿者U氏のコピーです。)

(投稿)

霊言に対しての疑問は、明治天皇・昭和天皇の霊言のときの芽生えた
明治天皇が昭和天皇の戦争責任を問うはずがない
なぜなら日露戦争は世界中から日本が負けると思われていたのだ
負けていたら明治天皇が戦争責任を取らされることになる
神風特攻隊を無差別テロと同列で論じている
内閣総理大臣は靖国神社に参拝しなくてよいと言っている
昭和天皇が立憲君主制の意味を知らない
天皇陛下がHSの提灯持ちをやっている

OR
は自己保身のためにニセの霊言を発表している
おかしいと思っていたが、それが『舎利弗の真実に迫る』講義で確信に変わった

80
年代は天上界から指導も得ていたのだ
90
年に入ってから、霊言が出なくなった時点が分岐点だったのだ
80
年代の霊言集を知っている信者は、これがなかなか見抜けなかった
しかし信者は現実と向き合わなければならない
認めたがい出来事だろうが、真実と向き合う勇気が必要だ
その勇気が私たちの再出発の原点になる

今勇気を持たなければ、天上界で後悔することになるのだ

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