2012年7月22日日曜日

『舎利弗の真実に迫る』講義37 ご長男の教育に潜む影
「種村偽守護霊 もう一回言わしてくれる! あの長男の宏洋っていうのはね、奥さんが海外旅行する度に、私んとこで子守をしたんだからさあ、その恩義を考えればさあ、生涯年金ぐらい出せよ。

種村守偽護霊 ええ? わしに預けられたから、頭があんなに悪くなったんだ。いやいや、ちゃうちゃうちゃう、何を・・・。」

<解説>

こうまで大川隆法氏の性格の悪さを見せ付けられると、さすがにうんざりしてきます。こういう箇所です。

私は幸福の科学の初期の頃、大川隆法氏の秘書をしていたときに、赤ちゃんの宏洋さんをお預かりしたことがあります。しかし、奥様が海外旅行の時にお預かりしていたとは、この本を読むまで知りませんでした。だからこれは大川隆法氏だけが知っている情報です。

私が一時期、時々子守をしたから、長男の宏洋さんの頭が悪くなったといいたそうに聞こえます。大川隆法氏はこれまで、ご長男は天才的な頭脳だったのに、小学校に入ってからどんどん悪くなったと言ったことがあります。また大川きょう子さんの教育が悪かったと言われたこともありました。そしてここでは、種村が悪かったことにされそうな気配を感じます。


ご自分の教育のミスを、奥様や、小学校や、私の責任に責任転化されるのは、いかがなものでしょうか。

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