2012年7月22日日曜日

『舎利弗の真実に迫る』講義32 退会の勧め

「種村偽守護霊 言ったら、給料くれるの? 給料くれるなら、裏切るよ。(中略)退職金が、ちょっと足りないねん。」(『舎利弗の真実に迫る』P170

<解説>

 お金ほしさのゆすり・たかりを印象付ける、人格攻撃です。名誉毀損の部分です。

 私は幸福の科学がいま一つの地獄をつくり始めていることをひしひしと感じるので、いくら大金を積まれても幸福の科学の職員にも嘱託にも、協力者にもなるのはごめんです。信者になることも拒否します。

ですから、除名解除をちらつかせての取引など、どうかお考えになりませんように。大川隆法氏には、そう申し上げておきたいと思います。お金も通用しません。私は今、十年以上前に還俗になったことを感謝しています。幸福の科学が急激に悪くなり始めた頃に、直接の影響を受けずにすんだからです。また除名処分にも感謝しています。退会届を出す手間が省けたからです。

幸福の科学の霊団にも入れていただかなくて結構です。いまそこは、高級霊がそう引き上げしてしまって、地獄霊の巣窟になっていると推定されますので。

心の清らかな会員さんは、あの世で退会されていると思います。あの世の霊人にも自由意志というのがありますから。さらにこの世で家族が退会すると、あの世の家族にもよい影響が及ぶと思います。

私はこのブログを読まれる方に、幸福の科学を退会されることを心からお勧めします。ご家族の方も退会させてあげてください。これは私の罪滅ぼしのために申し上げることでもあります。

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